交通の歴史と文化を未来に伝えるために

「国と特に密接な関係がある」公益法人への該当性について(公表)


クラウドファンディングへのご協力のお願い 所蔵資料のデジタルアーカイブ用システムの構築

今年開設した交通資料調査センターでは、資料のデジタル化を進め、現在写真資料の約1万点が完了しました。
この他にも写真、ネガだけなど5万点以上の資料を所蔵しています。

明治から現在までの幅広い貴重な資料を所蔵しているにもかかわらず、当財団の自主事業の範囲内で公開をする手立てがありません。
利用する方がきっといるはずの資料を眠らせるのはもったいない、社会に広く公開し、もっと気軽に交通の歴史資料を閲覧していただきたい、そのような思いからデジタルアーカイブシステムの作成のために、クラウドファンディングを行っています。 是非とも、ご支援・情報の発信へのご協力をお願いいたします。

所蔵資料